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キャプテンスタッグのV型スマートグリルレビュー【1台目の焚き火台におすすめ】

2022年7月1日

あおパパ

あおパパ

妻と子供が2人(4歳と1歳)がいるキャンパー。 キャンプ歴5年。デュオ・グループからスタート。 現在はファミリーキャンプをメインにソロキャンプも始めました。 メインテントはスノーピークのエルフィールド、サバティカルのモーニンググローリーTC。

初心者におすすめしたい焚き火台のキャプテンスタッグのV型スマートグリル(UG-48)。

使ってみて多くのメリットに気づき、すごくいい焚き火台だと思ったので紹介をしていきます。初心者から2台目以降の焚き火台を考えているにも、だれにでもおすすめできる万人に向けの焚き火台です。

V型スマートグリルはサイズ展開がいくつかありますが私がお勧めしたいのはミニではなく通常サイズです。

私はAmazon限定モデルを購入したのでレビューしながらと思います。

それでは詳細を紹介していきたいと思います。

V型スマートグリル


あなたが焚き火台に求めるものは何?【焚き火台の選び方・おすすめ7選】

V型スマートグリルの特徴

V型スマートグリルは、V型の炉、足を広げると展開できる、クロスした脚で支えるという特徴を持った焚き火台です。

1番の特徴は収納時は薄く収納されてコンパクトですが、脚を開くことと同時に炉が瞬時に組み立てできるのでコンパクトさと組み立ての早さを合わせ持っています。

V型スマートグリル
使用時サイズ幅350×奥行260×高さ280mm
収納時サイズ幅470×奥行350×厚さ40mm(バッグ収納時)
重さ2kg
素材本体:ステンレス鋼、脚:鉄(焼付塗装)、ロックフレーム・ゴトク・アミ・ロストル:鉄(クロムめっき)、収納バッグ:ポリエステル
価格 税込メーカー希望小売価格:¥11,000  Amazon¥4,980
公式サイト詳細を見る
あおパパ

私はAmazon限定モデルを購入しました

キャプテンスタッグV型スマートグリルAmazon限定モデルのセット内容
Amazon限定モデルのセット内容
ロゴ・ゴトク・網が通常モデル違います

V型スマートグリルのメリット6個

キャプテンスタッグのV型スマートグリルは多くのメリットがありおすすめできる焚き火台でした。

おすすめしたいメリットは6個もあり、焚き火台のオールラウンダーとして初心者におすすめできると感じました。

メリット

  • コスパがいい
  • 組み立てやすい
  • 地面への熱対策の簡単
  • コンパクトになり持ち運びが楽 
  • 調理のしやすい
  • 片付けやすい

むすこ

メリットのくわしくは1つずつ紹介していいきます。

初心者におすすめできる3つのポイント

各メリットの説明をする前に初心者におすすめできる理由を挙げておきます。

ポイント

  • コスパが良く道具購入の負担になりにくい
  • 地面への熱対策が簡単
  • 組み立てが楽
あおパパ

他にもメリットがありますが初心者にとってメリットが大きいと感じるものを挙げました

他の道具も買うので価格は抑えめが嬉しい

初心者は焚き火台の他にも買う道具がありコストも気になる。

1万円を超える焚き火台も多い中Amazonで5000円以下で購入できるのは初心者には嬉しいです。

地面との距離のある焚き火台をはじめてではおすすめしたいです。

地面への熱対策が必要な焚き火台も増えてきました。地面と火床が近く焚き火シートだけでは焚き火台の下の芝が焦げてしまうなど自然への影響も考えられます。

初心者は『地面が焦げることを防ぐために対策を取る』なんてことに気づくのは少し後かもしれません。

そこで地面との距離のある焚き火台をおすすめしたいです。

キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
キャプテンスタッグのV型スマートグリル

組み立て・展開が簡単というのも初心者には嬉しいです。

テントやタープ設営にも時間がかかりますが焚き火台にも時間がかかってしまうと、なかなかゆっくりした時間を作りにくくなってしまいます。

時間を作るという意味で組み立てが簡単なことをおすすめします。

あおパパ

サイズ感はソロ~4人位の使用でおすすめです。

高コスパ!5000円以下でメリットたくさんの焚き火台

焚き火台の相場としては数千円~数万円と幅が広いです。

キャプテンスタッグのV型スマートグリルはAmazonでの販売価格4,980円と5000円を切る価格となっています。

あおパパ

キャプテンスタッグの商品はメーカー希望価格よりも安く販売されていることが多いね

価格が安いだけなら多くの焚き火台があります。安く手に取りやすいだけでなく、メリットが特に多い高コスパ焚火台です。

あおママ

他のメリットはこれから紹介していくよ

地面への熱対策の簡単

直火禁止の場所で焚き火を行うときは焚き火シートを敷いて焚き火をすることがマナーとなりつつあります。

V型スマートグリル キャプテンスタッグ 焚き火シート ZEN CAMPS 黒い
焚き火台の下に敷いてある黒いシートはZEN CAMPSの焚き火シート

焚き火シートの役割としては不意に落ちた燃えた薪で地面を焼かないようにすることです。

一方、地面と焚き火台の距離が近い焚き火台が多くなってきて、焚き火シートだけでは対策がとれないものも多くあります。

むすめ

はじめて焚き火する人は気づけないね

熱対策の例

  • 焚き火シート+αの対策をする
  • 焚き火台の下に薪を置いておく(燃えないように注意)
  • カーボンフェルトのシートをスパッタシートの下に入れる
  • 焚き火シートの上に金属プレート等を置く
  • ブロックなど上に焚き火シートを敷く

組み立てしやすい・組み立て方法

V型スマートグリルは組み立てしやすく、設営展開に時間がとられにくいことが大きなメリットです。

時間が取れるということは他のテントの設営やタープの設営に時間がかかっても余裕ができたりします。

あおパパ

慣れるまでは設営や料理など時間がかかるものが多くあるから焚き火台も簡単なほうがいいね

組み立て方法

ポイント

  • 脚を開いてクロスさせる
  • クロスの状態で完全に開く
  • ロストルとロックフレームを乗せる

あおママ

脚を開くだけでほぼ完成なのね

キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
①収納時の状態
キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
②脚を持ち上げることができます
キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
③脚を両側開いて
キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
④上からみるとこんな状態
キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
⑤脚をクロスさせます
キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
⑥クロスの状態から完全に開き
キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
⑦ほぼ完成
キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽ロストルを乗せる
⑧ロストルを底に置いて
キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
⑨ロックフレームをふちに乗せる
キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
⑨完成!これで焚き火ができます
Amazon限定モデルの焼き網(B5サイズ)
Amazon限定モデルのスピット(ゴトク)

コンパクトになり持ち運びが楽 

バッグに収納時のサイズは幅470×奥行350×厚さ40mm

バッグに収納して状態でかなり薄くなり持ち手もついているので持ち運びしやすいです。

キャプテンスタッグV型スマートグリル収納ケース
収納ケース

すべてのパーツを入れるとこんな状態になります。

キャプテンスタッグV型スマートグリル収納ケースに入れた時の様子

ケースにはさらに余裕があるので他の焚き火道具を入れることができます。着火剤や焚き火シート、小さめのトングくらいなら収納できるでしょう。

キャプテンスタッグV型スマートグリル収納ケースに入れた時の様子

調理のしやすい

V型スマートグリルは焚き火で調理をしたい人にもオススメです。

調理のしやすい焚き火台

  • 熾火が貯まりやすい
  • 熾火を寄せたり散らしたりして火加減しやすい
  • 火と網の距離が遠すぎない

熾火が貯まりやすい

V型になっていることで焚き火をして薪がメラメラとした熾火(おきび)になってきた時に、熾が貯まりやすい形状です。

焚き火料理をするときは炎が上がっている時よりも熾火(おきび)になっている方が火力も安定し調理しやすいです。

熾火を溜めやすい焚き火台V型スマートグリル

熾火を寄せたり散らしたりしやすい

溜まった熾を焚き火台の左右片側に寄せることで強火と弱火を焚き火台の中で作ることが出来ます。

熾火が多い方が強火、少ない方が弱火とすることで調理もしやすくなります。

熾火を溜めやすい焚き火台V型スマートグリル
あおパパ

ちょっと写真だと熾火が少なかったのでもっとある状態が調理しやすいかも

火と網の距離が遠すぎない

火と網やゴトクの距離が遠すぎる焚き火台は高価力で調理がしにくいです。V型スマートグリルは熾火とゴトクが近く高火力で調理しやすいです。

火力が強過ぎれば熾を寄せて弱火の所を作ればいいので調理はしやすいです。

熾火を溜めやすい焚き火台V型スマートグリル

片付けやすい

ロックフレームとロストルを外してしまうと、あとは1パーツなので脚をたたむとまた薄い状態に。

キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽

使うと多少歪みが出て固さが出ますか問題なく片付けられます。

炭や灰を捨てる時は、脚がクロスしている状態を保つように持ち上げれば持つことができます。

焚き火台V型スマートグリルキャプテンスタッグの片づけ
あおパパ

あとは火消しツボにザザザッと入れてもらえばOK!

あおママ

灰捨て場に捨てる時はロストルやロックフレームを捨てないように注意しましょう。

UCOフラットパックグリルとの比較 後発品の強み

キャプテンスタッグのV型スマートグリルによく似た焚き火台があります。それはUCOのフラットパックグリルです。

UCOの方が先発品でキャプテンスタッグは後発品として販売されたようです。

V型の炉、足を広げると展開できる、クロスした脚で支えるという機構はどちらにも共通しています。

それではUCOのフラットパックグリルとの違いを見ていきます。

むすこ

先に作った方がいいんじゃないの?

V型スマートグリル(UG-48) UCOフラットパックグリルM
使用時サイズ幅350×奥行260×高さ280mm34×25.4×28cm
収納時サイズ470×奥行350×厚さ40mm(バッグ収納時)37.5×27×3.5cm
重さ2kg1.75kg
耐荷重不記載9kg以下
セット内容セット内容:本体×1、ロストル×1、ロックフレーム×1、ゴトク×1、アミ×1、収納バッグ×1ファイヤーピット、バーベキューグリル、収納ケース、網用ハンドル
価格 税込メーカー希望小売価格:¥11,000  Amazon¥4,980¥7,150
Amazon:¥7,150
参照詳細を見る詳細を見る
あおパパ

比較するのは炉のサイズが近いフラットパックグリルのMサイズです!S・M・Lの3サイズ展開してます

付属品の違い 

ロストル(底網)とゴトクがついてくるキャプテンスタッグと付かないUCO。

本体以外にロストルとゴトクがついてくるのはキャプテンスタッグです。

ロストルの役割は炉と薪の間に空気の層を作って燃焼しやすくしてくれます。焚き火台の使いやすさを高めてくれる付属品です。

キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽ロストルを乗せる

ゴトクは焚き火調理をしたいと思ったときに鍋やケトルを焚き火台の上に置くために必要になります。

調理するときに鍋やケトルを置きやすいゴトク付き。通常モデルのゴトク。
引用元:キャプテンスタッグ

UCOの底網(ロストル)は別売りをしていますが、投稿時Amazon、楽天などでは出てこないので店舗で見つけるしかなさそうです。

またどちらにも収納ケースがついているのは好感があります。

キャプテンスタッグの収納ケースは収納時サイズ470×奥行350×厚さ40mm(バッグ収納時)からわかりますが本体より結構ゆとりのある作りになっています。

ゆとりがあることで、トング、焚き火シート、着火剤など他の焚き火道具も一緒に入れられるというメリットがあるのはキャプテンスタッグ。

UCOの収納ケースはコンパクトで持ち運びやすくデザインがいいというメリットがあります。

収納ケースは好みが分かれると思います。

引用元:モチヅキ
あおパパ

UCOの収納ケースの方がサイズ的にギアコンテナとかに一緒にいれやすそうかも

価格の違い コスパはキャプテンスタッグ

キャプテンスタッグが定価は高いけど、実勢価格は安い

Amazonでの価格を比較するとUCOは7150円、キャプテンスタッグは4980円とキャプテンスタッグの方が安く購入できます。

おそらく体験できる焚き火台の使い勝手はほぼ同じで、ゴトク・ロストルがついてくる分キャプテンスタッグの方が安いのでコスパがいいのはキャプテンスタッグのV型スマートグリルだと思います。

あおパパ

私もそれを考慮してキャプテンスタッグにしました。

サイズ展開はUCO

サイズ展開はキャプテンスタッグのV型スマートグリルは通常サイズとミニの2展開

UCOはS・M・Lの3展開となっています。

ミニは幅235×奥行185×高さ210mm、UCOのSサイズは24.1×17.8×20.3cmと似たようなサイズ感です。販売されている薪は通常30~40㎝位が多いので切る必要が予想されます。

むすめ

ミニやSサイズは薪を切る必要があるかも

UCOのLサイズは使用時が51×41×37.5cmと51cmもの幅があるのでどんな薪でも問題なく使えると思います。6~8人のグループ向けに販売されているようです。

むすこ

大きいとその分も収納サイズや重さも大きくなってしまうね

あおパパ

一般的に使いやすいのは鹿番長は通常サイズ、UCOはMサイズと思います。

※鹿番長はキャプテンスタッグの愛称です。

UCOとどっちがおすすめか

私は付属品の違いからキャプテンスタッグをおすすめしたいですが、重視するポイントによって変わると思います。

キャプテンスタッグをおすすめしたい人

  • 付属品が充実している方がいい人
  • 燃焼しやすいようにロストルがついている方がいい人
  • 価格が安い方がいい人

あおパパ

機能面と価格からこちらを買ってみました

UCOをおすすめしたい人

  • 収納サイズが小さい方がいい人
  • コンテナなどに入れたい人
  • 付属品がなくても少しでも軽い方がいい人

あおママ

おしゃれな雰囲気があるのはUCOさんね

Amazonモデルと比較

キャプテンスタッグのV型スマートグリルは通常モデルとAmazon限定モデルが販売されてんいる。

私はAmazon限定モデルを購入したがその違いを紹介します。

V型スマートグリル(UG-48)Amazon限定
使用時サイズ幅350×奥行260×高さ280mm幅350×奥行260×高さ280mm
収納時サイズ幅470×奥行350×厚さ40mm(バッグ収納時)収納サイズ:(約)幅470×奥行350×厚さ40mm(バッグ収納時)
重さ2kg2kg
セット内容セット内容:本体×1、ロストル×1、ロックフレーム×1、ゴトク×1、アミ×1、収納バッグ×1本体×1、ロストル×1、ロックフレーム×1、ゴトク×2アミ×2(カマドスマートグリルB5型用アミ)収納バッグ×1
素材本体:ステンレス鋼、脚:鉄(焼付塗装)、ロックフレーム・ゴトク・アミ・ロストル:鉄(クロムめっき)、収納バッグ:ポリエステル本体/ステンレス鋼、脚/鉄(焼付塗装)、ロックフレーム・ゴトク・アミ・ロストル/鉄(クロムめっき)、収納バッグ/ポリエステル
価格 税込Amazon¥4,980Amazon:6,080
参照詳細を見る詳細を見る
あおパパ

3つのポイントがあります。付属品の違い、価格の違い、ロゴの違い

付属品の違い

Amazon限定モデルと通常モデルでは付属品が違います。

付属品の違い

  • ロストル
  • 焼きアミ
  • 収納ケース

調理するときに鍋やケトルを置きやすいゴトク付き。通常モデルのゴトク。
引用元:キャプテンスタッグ
キャプテンスタッグのV型スマートグリルのゴトク(Amazon限定モデル)
Amazon限定モデルのゴトク
あおパパ

大きめなゴトク1個の方がこのサイズだと使いやすいかもだけど、スピットタイプも使えます!


グリル全体に被さる焼き網が1枚付いてきます。
引用元:キャプテンスタッグ
キャプテンスタッグのV型スマートグリルの焼き網
Amazon限定モデルの焼き網。
焚き火台の半分のサイズの網が2枚付います。
あおパパ

2枚に分かれている方が焼きながら炭をいじりやすいです

シンプルで小さ目な『CAPTAIN STAG』のロゴ
引用元:キャプテンスタッグ
キャプテンスタッグV型スマートグリル収納ケース
Amazon限定モデルはサイズは同じだがロゴが少し大きめで書体も変わっている。

私はゴトクは通常モデルが使いやすそうで、網はAmazon限定モデルが使いやすいかなと思いました。

価格の違い

価格の違いは通常モデルの方が1,000円近く安く販売されています。(登校時現在)

Amazon販売価格は通常モデル4,980円・Amazon限定モデルは6,080円でした。

あおママ

ロゴ・付属品の違いも含めて納得できるものを購入できるといいね

ロゴの違い

収納ケースの違いでもロゴの違いが出てきましたが本体についているロゴも同様に変わっています。

シンプルで小さ目な『CAPTAIN STAG』のロゴ
引用元:キャプテンスタッグ
キャプテンスタッグ V型スマートグリルの組み立て方法 簡単に組み立てられる 展開楽
少し大きめなロゴとおしゃれな書体
あおパパ

ロゴは好みで選びましょう!

どちらがおすすめ

ポイント

  • 付属品がおすすめなのはAmazon限定モデル
  • コスパを優先するなら通常モデル
  • あとはデザインの好み

Amazon限定モデルの付属品が私は好みでAmazon限定モデルを購入しました。付属品はAmazon限定モデルがおすすめ。

コスパを考えると通常モデルの方が1000円以上安く購入できるので通常モデルの方がおすすめ。

あとは好みのデザインで決めることがいいと思います。

まとめ

誰にでもおすすめできる焚き火台としてキャプテンスタッグのV型スマートグリルのレビューを行ってきました。

UCOやAmazon限定モデルとの比較にもありますが、基本的にはどれも地面との距離があり設営簡単なV型の構造がどなたにも使いやすくおすすめできるかなと思います。

個人的にはAmazon限定モデルもおすすめですが通常モデルもコスパを優先した人にはおすすめです。

焚き火好きな私としたらまたいい焚き火台と出会えたと思いました。

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参考になれば幸いです。

以上。おわり。

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